「メンタルヘルス対策を講じたい」、「専門家に会社に来てもらい、相談する機会を作りたい」。そのようなニーズに対応するのが、「タイムリーサポート」です。 当オフィスよりEAPコンサルタントが貴社にお伺いし、メンタルヘルス対策のアドバイスや、人事・労務ご担当者様のサポートをさせていただきます。

【導入例】
・人事労務問題が発生したので、外部専門家からの意見を聞いて適切に対処したい。
→1回目の訪問:状況のビアリングと当面の対処方法へのアドバイス、2回目の訪問:問題の解決度合いの確認、その後の対処方法アドバイス。
1訪問30,000円、計2回60,000円

・2か月に1回企業訪問してもらい、社員や管理職の相談にのってほしい。
→1訪問3時間を45分1コマ×4人分の面談時間として設定。年間6訪問×4=24名の面談枠。予約管理は人事担当者が対応。
6訪問で年間計180,000円

・自社に合うメンタルヘルス対策を講じたい、まずはその相談をしたい。
→1回訪問:状況のヒアリングと、ニーズにマッチするサービスの検討。その後「EAPコンソーシアム(社外相談窓口)」を導入。
1訪問30,000円、社外相談窓口設置(対象50名、半年間)20,000円、相談利用者実績3名24,000円、計74,000円

「タイムリーサポート」の前に、人事労務ご担当者様からの来室ご相談1回60分10,000円をご利用いただく方法もございます。