「時間はあるのに自粛で外出できない」
「自分の年代だけ就職(進学)で不利益を被っている」
「こんなに厳しい状況なのに補償が受けられない」

コロナ禍での制限・損失・精神的負担で、気持ちが前向きになれないこともしばしばあります。
「あれもこれも無い」ように思える状況でも、実は「手にしているものがある」と気づけたら。

「こんな風に家で過ごす時間が取れるのも、人生の中でこの時期だけかもしれない」
「同じ年代の人であれば、同じような状況だろう。自分は健康だし何とか生活できている」
「これまでの自転車操業的な働き方を見直す時間ができたのかもしれない。残った元手で新規事業に切り替えるタイミングだ」

今あるリソースに気づくことで、不満を減らし新しいことに取り組むきっかけが作れます。


本厚木・海老名の心理カウンセリング EAPパートナー カウンセリング・オフィス