今年2月に川崎鶴見臨港バス様の本社にてセルフケア研修を担当させていただき、その内容を今回社内報「りんこう」3月号におまとめいただきました。

臨港バス様では研修を企画・実施するだけでなく、その内容をわかりやすく紙面にまとめ、研修に参加できなかった社員の方にも情報共有してくださっています。

公共交通機関は私たちの暮らしを支えてくれる大切な社会インフラのひとつです。利用する側は「安全運行」を当たり前のように思い意識すらしていませんが、実はこうした日々の安全衛生の取り組みに支えられているのだと改めて思います。

なお川崎鶴見臨港バス様のホームページ:「安全管理マネジメントに関する取り組み」の中でも昨年のラインケア研修の取組が紹介されています。

http://www.rinkobus.co.jp/…/t…/rinkobus/pdf/anzen_170701.pdf